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SBS生活・栄養Q&A

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中村 志郎 先生

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兵庫医科大学 炎症性腸疾患学講座内科部門 教授 中村志郎先生

短腸症候群(SBS)は、これまで積極的な治療法はありませんでした。しかし、中心静脈栄養(TPN)の実施管理や栄養管理をきちんと行うことで、TPNを減らせたり、離脱できる患者さんもいらっしゃいます。SBSの治療は長期に及びますが、今後は新しい治療法の検討も始まっています。よりよい生活を目指して、前向きに治療に取り組んでいただきたいと思います。

JAP/C-ANPROM/TED/17/0004

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